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脳神経外科・循環器内科・心臓血管外科
部門紹介
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外来部門



外来看護師

外来診療、造影検査、手術前のオリエンテーション等を主に業務しています。脳外科・循環器内科・心臓外科・皮膚科の診療科の患者様を対象にしており、たくさんの事を学び、経験できる場所です。家庭と仕事の両立が出来るように、全員で協力しながら楽しく働いています。

手術検査部門



手術・救急外来カテ看護師


手術室、血管造影室、救急外来を経験でき、患者様と経験豊かなスタッフから日々いろいろな看護を学んでいます。ひとりの患者様との関われる時間が短い分、一回の関わりでどれだけ深く関われるかをいつも考えています。
病棟と比べて、閉鎖的な空間だと思われがちですが、実はすごくアットホームでウェルカムな部署です。公私ともに、毎日充実しています。

手術・中材看護助手

中央材料室では院内のあらゆる器材の管理を行っています。業務の中心は、手術器械の洗浄・セット組み・滅菌です。覚えるまではどの器械も同じに見えますが、その壁を超えると違いが一目でわかるようになり、セット組みも楽しく感じます。
助手業務としては特殊ですが、手術に携わる重要な業務だという意識で働いています。とてもやりがいのある仕事です!

病棟部門



循環器科看護師


心臓は難しい、怖い、と思われることが多いですが、経験豊かなスタッフが丁寧に指導してくれる、とてもアットホームな病棟です。
入退院を繰り返す患者様も多く、退院支援にも力を入れています。他部門との連携を充実させ、看護の目線以外からの学びも多いです。専門性を高めたいという向上心のあるスタッフに囲まれ、とても充実した毎日です。

循環器科看護助手

患者様の検査搬送、メッセンジャー業務、ベッドメイキング、リネン管理などを主に行い、看護師のサポートをしています。
看護師と協力し合い、患者様のスムーズな回復を目指して奮闘しています。
パワーの源は、患者様の回復です!

脳外科看護師


脳外科の超急性期では脳梗塞、脳出血、クモ膜下出血など重症の患者様や術後の看護ということで、日々大変ではありますが、スタッフ間のチームワークも良く、協力・指導のもと、業務に取り組んでいます。急性期病棟から配属となり勉強になることが多く、知識・技術ともに向上につながる場所であると思います。不安もありましたが、患者様の経過を見ていく上でとてもよい経験になっています。

脳外科病棟看護助手

病棟全体が仲良く、働きやすい環境です。分からない事は、看護師に聞く事によって解決し、自分の成長につながります。
患者さんと接する事が多く、患者様とコミュニーケーションを取りながら、楽しく仕事ができます!

看護部門

看護体制:7:1
固定チームナーシング、継続受け持ち制
電子カルテ導入、病棟クラーク配置

勤務形態

7.5時間/日、変則2交代制
日勤 9:00~17:30 部署により変更あり 夜勤 17:30~09:30 部署により変更あり

施設基準(一部抜粋)

一般入院基本料7対1 25対1急性期看護補助体制加算(看護補助者5割以上)
夜間100対1急性期看護補助体制加算 看護職員夜間12対1配置加算1
退院支援加算 医師事務作業補助体制加算1